国際学会 Mental Architecture for Processing and Learning of Language and Tokyo Conference of Psycholinguistics 2017

プロジェクト名・リーダー名
語用論的推論に関する比較認知神経科学的研究
酒井 弘 (早稲田大学 教授),小泉 政利 (東北大学 教授)
開催期日
平成29年7月21日 (金) 13:00~17:15
平成29年7月22日 (土) 10:00~17:40
平成29年7月23日 (日) 9:00~16:30
開催場所
平成29年7月21日 (金) 早稲田大学 理工学術院 55N号館第一会議室 アクセス
平成29年7月22日 (土),23日 (日) 国立国語研究所 講堂 交通案内

プログラム

平成29年7月21日 (金)

13:00~13:45 TBA 原 由理枝 (早稲田大学),酒井 弘 (早稲田大学),折田 菜甫 (東北大学)

13:45~14:30 TBA Emmanuel CHEMLA (CNRS)

14:30~14:45 休憩

14:45~15:30 TBA未定

15:30~16:15 TBA Florian SCHWARTZ (University of Pennsylvania)

16:15~16:30 休憩

16:30~17:15 TBA Ruth FILIK (The University of Nottingham)

18:00~ 懇親会

平成29年7月22日 (土),23日 (日)

研究会の概要

実験的な語用論研究の最新の動向について,各国から代表的研究者を招聘し,講演及びワークショップによる情報交換を実施する。7月21日 (金) に早稲田大学 (西早稲田キャンパス) においてプロジェクトメンバー (原,酒井,折田 他) と招聘研究者 (CHEMLA, SCHWARTZ, FILIK) が最新の研究成果について発表するワークショップを開催する。7月22日 (土),23日 (日) には国語研究所において国際学会 (Mental Architecture for Processing and Learning of Language and Tokyo Conference of Psycholinguistics 2017) を開催し,その中で招聘研究者が実験的語用論研究に関して講演を実施する。

各発表の要旨

調整中