国立国語研究所共同研究報告

国立国語研究所共同研究報告 (NINJAL Collaborative Research Project Reports)

国立国語研究所における共同研究の成果 (中間報告を含む)をまとめた報告書です。

報告書
番号
編著者名タイトル発行年月
13-04 井上文子 (編) 方言談話の地域差と世代差に関する研究 成果報告書2014年3月
13-03 新野直哉 (編) 近現代日本語における新語・新用法の研究 [ PDF | 5,459KB ]2014年3月
13-02 三井はるみ (編) 首都圏の言語の実態と動向に関する研究 成果報告書 首都圏言語研究の視野2014年2月
13-01 角田太作 (編) 形容詞節と体言締め文:名詞の文法化 ―人魚構文の研究― 2013年4月
12-08 高田智和・小助川貞次 (編) 訓点資料の構造化記述 成果報告書 2013年3月
12-07 プラシャント・パルデシ (編) 日本語学習者用基本動詞用法ハンドブックの作成 2013年3月
12-06 山崎誠・内山清子・江田すみれ・小森理・清水まさ子・高崎みどり・馬場俊臣・馬場康維・村田年 テキストにおける語彙の分布と文章構造 成果報告書 [ PDF | 2,418KB ] 2013年3月
12-05 熊谷康雄 (編) 大規模方言データの多角的分析 成果報告書 ―言語地図と方言談話資料― 2013年3月
12-04 鑓水兼貴 (編) 首都圏の言語の実態と動向に関する研究 全国若者語調査地図集 [ PDF | 25.7MB ] 2013年3月
12-03 田中牧郎・岡島昭浩・小木曽智信・小野正弘・小島聡子・島田泰子・朱京偉・高田智和・張元哉・陳力衛・近藤明日子・須永哲矢 近代語コーパス設計のための文献言語研究 成果報告書 2012年10月
12-02 木部暢子 (編) 消滅危機方言の調査・保存のための総合的研究 南琉球宮古方言調査報告書 2012年8月
12-01 見野久幸・朝日祥之 (編) 接触方言学による『言語変容類型論』の構築―北海道と東北・新潟の30歳代から50歳代における方言の地理的勢力分布― 2012年7月
11-02 小川晋史 (編) 消滅危機方言の調査・保存のための総合的研究 ― 仮名文字表記による喜界島方言調査データ集 ― 2012年3月
11-01 木部暢子・窪薗晴夫・下地賀代子・ローレンス ウエイン・松森晶子・竹田晃子 消滅危機方言の調査・保存のための総合的研究 ― 喜界島方言調査報告書 ― 2011年8月
10-03 大西拓一郎・吉田雅子・竹田晃子・鑓水兼貴・新井小枝子・小西いずみ・高木千恵・日高水穂・舩木礼子・松丸真大 方言の形成過程解明のための全国方言調査 ― 「事前研究」報告書 ― 2011年3月
10-02 大西拓一郎・鑓水兼貴・三井はるみ・吉田雅子 方言の形成過程解明のための全国方言調査 ― 方言メール調査報告書 ― 2011年3月
10-01 大西拓一郎・鑓水兼貴 (編) 方言の形成過程解明のための全国方言調査 ― 全国方言準備調査結果データ集 ― 2011年3月